Monthly Archives: 6月 2017

  • フェイシャルコースをうける

    エステのおみせとコースによっては、シミやソバカスを薄くできたり、なくすというフェイシャルコースを設けているおみせがあります。シミなどをお化粧で目たたなくしようとしてもシミなどが完全にカバーできず、隠すためについがんばりすぎてついつい厚塗りしすぎてしまうということになりかねません。

    フェイシャルコースをうけると、シミの悩みが改善されて、メイクの厚塗りとはさよならしたお肌に変わっていけるでしょう。ここ数年では、美容に関する家電が普及していておうちで簡単にエステ並みのスキンケアができるのがとても喜ばしいことです。私はエイジングケアがか可能な家電に今目がありません。若くからコツコツと老化に関心を持ってケアしていると、数年後のお肌が違ってくるかも知れないと思うので、はりきっています。空気が乾燥しがちな秋冬はもちろん、エアコンが効きすぎている夏の季節もお肌へのダメージは大きいものですよね。ただ、毎日のスキンケアは意外と面倒なものです。その時に便利なのがオールインワンというものです。

    昨今のオールインワンはとても優れていて、ベタ付きも少なく、保湿効果も高くてしっかりと肌で実感できるのが嬉しいです。

    「減量効果が高い」と耳にしていたので、以前から興味のあった、ファスティングダイエット(次々に新たな方法がブームになっては消えていきます)に挑んでみて、3キロも減量できたので、ダイエット(次々に新たな方法がブームになっては消えていきます)的には成功です。きれいになりたいという気持ちの強さで、ファスティングのつらい部分も乗り切れたのですが、鏡の前に立って、しげしげと眺めてみたら、身体つきは、なんとなくスッキリしたように思えますが、少ししわが増えたように思えます。ファスティングダイエット(次々に新たな方法がブームになっては消えていきます)としわの増加が何か関係があるとは思っていませんが、まあ、関連はあってもおかしくありませんから、取りあえず、肌のケアをつづけつつ、自分で調べたりしてみようかなと考えています。お肌のシミは年齢を重ねていくと、見て見ぬふりはできなくなってきますよね。

     シミと一言でまとめることはできません。

    その形状やどこにできたかによって、多数の種類があるため、シミに合った市販のお薬を捜してみたり、クリニックへ行って相談するという手もあります。薬による体内からの治療だけでは、対応できないシミもありますから、頑固なシミでお悩みの場合は、内服薬による内からの治療に加えて、外からのレーザー治療もご検討下さい。肌が薄いとされる人の場合、シワが創られやすいようになっているという話を、聞いたことはないでしょうか。もし、自分はシワができやすいかも、と疑っている人は簡単に自己チェックできますので、確認してみましょう。肌から血管が青く透けて見えているなら、大体薄い方だと考えてよいでしょう。どうして皮膚が薄いとシワになるかと言いますと皮膚に厚みがないと、単純に場所がありませんから、水分を含んでおくことができません。すぐに乾燥し、肌のハリが失われて、そうすると肌がしぼみ、シワがよります。

    そして、年齢を重ねるに従って肌は薄くなるため、肌の薄い自覚のある人は、日常的に肌の老化を防ぐ努力をした方が良いようです。シワやたるみには、表皮の薄さが関係しています。同年代よりシワが多いと感じたら自分の肌質を確認してみましょう。

    手の甲が薄くなっていたり、まぶたや目の下の血管がうっすら見えるような人は残念ながら注意が必要です。そういった肌は薄く、水分を充分にキープすることができないため、たるみが出るとシワに直結する傾向があります。

    以前は大丈夫だっ立としても、肌の厚みは年々薄くなっていくので、肌質に本当に合ったケアをきちんと見直してみるべきでしょう。お風呂上がりはのんびりスキンケア。そんな人は多いのではないでしょうか。たしかに洗顔し立ての肌や入浴後の肌は水を撒いたように潤っているはず。でも、実は乾燥が急速に進んでいますからす。ひび割れした地面やパレットの上の絵の具を想像してみて下さい。あれだって元は潤っていたんです。毎日繰り返してダメージを蓄積していると、しわや乾燥の影響が遅かれ早かれ出てくることでしょう。上手く使えば絶好の保湿タイムである洗顔直後は、顔を拭いたら時間を置かずに保湿効果のある化粧水などで保水ケアしましょう。洗顔料を残してしまうと、肌の状態が荒れてしまうこともあるので、じっくりとすすぎを行ないましょう。その後には、化粧水や乳液などを使って、保湿を完ぺきに行って下さい。保湿ができないと肌が乾燥してしまい、シワが目たちやすくなります。保湿をきちんとおこなえば、シワができないために、効果的な予防・改善です。スキンケア中にふと鏡を見てちょっとした発見がありました。肌が柔らかい状態でいる場合しわはできにくくなるのかも知れない、ということなのです。

    年々深まる目の周りのじわやほうれい線がなんとかならないものか、と思っていたのですが少し前から炭酸パックを始めてみて、なんとなくですが、肌の柔らかさを感じられるようになったあたりからしわがあまり目たたなくなってきたように思います。

    炭酸パックとしわの消失、関係あるのでしょうか。

  • ペットボトル1本分の水を飲用

    アトピーの人は、どういった肌手入れが正しいのでしょう?ご存知かも知れませんが、アトピーの原因は完全に解き明かされていませんから、これでエラーはないといったようなスキンケア法や治療法などはまだありません。

    ですが、アトピーを持っておられる方は、わずかな刺激や体温上昇で痒みが出てきますから、基本的にはなるべく刺激を与えないことが一番です。基礎化粧品使う順位は人により違いがあると思います。わたくしは普段、化粧水、美容液、乳液のやり方でつかいますが、真っ先に美容液を使用するという方もいらっしゃいます。

    実際、どの手たてが一番自分のお肌に合致しているお手入れ方法なのかは現にためしてみないと定かではないのではないでしょうか。スキンケア方法としては、化粧水でしっかりとうるおいを与えた後、必ず乳液を使い潤いをお肌に閉じ込めるバリアーを創ります。それに、体の内側からも、潤いを与えることが重要なので、一日2Lのペットボトル1本分の水を飲用するようにしてちょーだい。そうやってお肌をしっかりと保湿して、肌トラブルを解消しみずみずしいお肌を目さした方がいいでしょう。美しい肌の秘訣をハッキリというと、肌の水分量を如何に保つかという部分につきます。水分が豊富にあればお餅のような肌触りとピカピカした強い弾力をもった肌になります。手をかけてあげないとあっという間になくなります。数多くの化粧水でお肌を潤したら、たっぷりな馬油クリームで膜を作るのが重要です。アトピーの人には、自然な成分だけでできているようなスキンケア用品を使えばいいでしょう。アトピーは塩水との接触によって治癒するという説もあり、風呂桶のお湯に塩を入れたり、夏は海に行って海水浴を続けると状態が多少よくなるといわれています。しかし、実は、アトピーの箇所にはひっかいた傷があることがほとんどで、この方法では大変しみてしまうのが欠点です。敏感肌の方が一度でも合わないコスメを使えば、すぐに肌に影響が出てしまうので、やりきれませんよね。入念に警戒したいのがエタノールというはずです。

    ニキビ用の化粧品に入っていることが多いのですが、敏感肌にはダメージが多く、逆に悪化する危険があります。

    皮膚科で処方された場合は問題ないのですが、市販の化粧品を入手される際はどうぞお忘れなく。

    私の母親は数年前からできてしまった顔のシミに頭を抱えていました。そのできたシミが大きさは十円玉と同じくらいの大きさが一つ、もうちょっと小さいものがいくつか両頬に点々とありました。

    約1年前、母の美肌友達から「シミには発芽玄米が効果がある」と聞き、さっそく毎日のご飯の時に取り入れました。それ故に、シミは薄くなっています。基礎化粧品はお肌のためにその通りおつけいただくはずですので、その効果も持ちろん大事なのですが、どんな素材でできているのかにも拘りたいはずです。肌にダメージを与えないためにも、含まれる成分や原材料を確かめて、界面活性剤の使われていないもの、出来ましたらオーガニックな素材のものを選びましょう。ファンケルから出ている無添加スキンケアは、根強いファンの多いファンケルのスキンケアシリーズです。無添加化粧品としては一二を争う程のとても有名なメーカーですね。多くの人に広範に長い期間愛用されているということは、それほど商品の質が高いと言う外はないと言っていいでしょう。お肌の渇きを防ぐためには、ほどよい洗浄力で低刺激性のクレンジング剤を使うようにしてみてちょーだい。上手く落とせないポイントメイクは適したリムーバーを使い、肌にストレスをかけないようにしてちょーだい。

    持ちろん、顔を洗う時もゴシゴシと洗ってはいけません。

    キメの細かい泡で優しく洗い、なるべくぬるめのお湯でしっかりと流した方がいいでしょう。